iPhoneシミュレータで4インチの画面を出す時、本体の絵が表示されなかったでござる


スクリーンショット 2014 02 09 2 13 57

XcodeでiPhoneアプリの開発ばっかりやっててそろそろRailsに戻らないと、、なきたむーです。こんにちわ。
てか、Xcodeといったようなしっかりした(?)開発環境使うと本当にコーディングが楽しくなりますね! Rubyの勉強もこれからAptanaとかでガッツリやってみようかな、どうかな、 、、、

vimでいいやヽ(´ー`)ノ


職場の検証機でXcode使ってみると、、

最近仕事でiOS開発案件があったので、動作確認のためいつもどおりXcodeを立ち上げ、iPhoneシミュレータを実行しました。

すると、4インチを選択すると本体の画像が出ないやんけ!


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普段はカッコイイiPhone5の本体画像が周りにバシーンと囲まれていて、あたかもiPhoneを操作しているかのような快感(?)を得えられるのですが、話が違います。

ちょっと3.5インチでも試してみます。

あれ、画像出ますね。
けど今こうやってみるとiPhone4時代ってちょい古なイメージ感じちゃいますね。


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てかなんで4インチだと画面表示だけなのでしょうか?

ドキュメントに書いてあったでござる

普通にAppleのリリースしてるユーザガイドに書いてありました。。

iOSシミュレータはどのMac上でも動作しますが、その外観は機種によって若干違います。画面が小さくてシミュレータ全体が納まらない場合、対象デバイスの画面だけで、周囲のデバイス境界枠は表示されません。

引用:iOSシミュレータ ユーザガイド p.28

見てみると、職場の検証機はMacBookPro Retina13インチです。

13インチ以下のMacだと本体でないんだーーー!
ざんねん(ToT)

Objective-Cの開発がプチ楽しいのは、やっぱりMacの上で自分の適当に書いたコードが動いているしかも、本物のiPhone5で動かしてるかのようなUIっていうのがあると思うんですよね。


Iphone 0208

それが13インチ以下のMacだと体験できないのは少し残念な感じが、、、

まとめ

MacBookProを買うObjectiv-Cエンジニアは15インチを選択すると、開発時に少し幸せになれる。

早く自分が全部書いたiOSアプリをAppStoreで世界にばらまきたいなーと思う今日このごろ。
おわり。

腹減って倒れそうだ。。



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